| ⇒ 石の種類別・特徴別索引へ | ![]() |
最高級天然水晶玉 |
| 天然の透明水晶は、その美しさも力も、正に水晶の王様です。 その大きさになるまでの気の遠くなるような長い年月、外界の影響を受けず、 ただただ純粋に清々と育まれた石だけが、最高級の透明水晶として私たちに 届けられます。 そうした稀少価値もさることながら、純粋無垢な水晶玉のパワーは絶大です。 手のひらに載せていただければきっと、あなたと共鳴して響く美しい波動を 感じていただけるでしょう。 現在では産出量が少なく40mmを超えるものは特にまれです。 そんな稀少な天然ピュアボールで、かつ一流の「磨き」にとことんこだわった 最上級の水晶玉をご紹介いたします。 |
![]() |
| 最高品質の天然透明水晶に、一流の「磨き」を施した、最高級の天然水晶玉です。 |
![]() A025 最高級天然水晶玉 77.35mm 約2.5寸 木製台座・鑑別書付き \600,000(税込)売切れ |
![]() A024 最高級天然水晶玉 73.25mm 約2.4寸 木製台座・鑑別書付き \500,000(税込) |
![]() A009 最高級天然水晶玉 27.3〜30.2mm 約0.9寸 水晶ビーズ台座付き \10,000(税込) |
![]() A008 最高級天然水晶玉 24.3〜27.2mm 約0.8寸 水晶ビーズ台座付き \6,500(税込) |
![]() A006 最高級天然水晶玉 約18mm 携帯用ポーチ付き \3,500(税込) |
| 玉の大きさの比較はこちらのページでご覧下さい。 |
|
→その他の天然水晶丸玉はこちら
→天然透明水晶の如意宝珠はこちら |
| ■ 「磨き」へのこだわり ■ 透明の天然水晶玉とひとことで言っても、実は品質に幅があります。品質の差は「磨き」によって決まります。 当店は、天然水晶そのものの品質にこだわると同時に、玉への加工、すなわち「磨き」にとことんこだわっています。 水晶玉は、ただ球形になれば良いというものではありません。工程を省かず、最後の仕上げまで手数をかけ、丁寧に磨き上げられてやっと、透明水晶玉ならではの美しさが引き出されます。 丁寧な仕事で磨き上げられた石と、そうでない石との差は、手に取って見ると歴然としています。 当店の「最高級天然水晶玉」は、最高品質の透明水晶原石を、高い技術で磨き上げた、文字通り最高級の逸品です。 高い技術で磨かれた玉は、吸い込まれそうに透明でありながら、艶やかな表面を通して黒く見えるほどの深みが、水晶の本質的な美しさと神秘的な雰囲気を感じさせます。 長い年月をかけて自然に育まれた、透明水晶の純粋な美しさを、余すところ無くお伝えするために、これからも私たちは一流の「磨き」にとことんこだわってまいります。 |
| ■ 水晶の真贋について ■ 水晶の真贋の見分け方についてはこちらをご参照下さい。 透明水晶玉は、無傷で内包物もないがゆえに、天然(本物)かどうかを見抜くのが困難です。 そのため、ガラスや人工水晶を「天然」だとうたった、いわゆる贋物も出回っているようです。 極端に値段の安いものは、まず天然水晶ではありません。鑑別書がついていたとしても、外国では人工の水晶も「水晶」として鑑別してしまうところもあるので用心が必要です。 当店では、信頼できるルートから仕入れをしておりますが、ご希望のお客様には、有料にて鑑別書をお付けしています。鑑別についての詳細はお問合せ下さい。 40mmを超える最高級天然水晶玉は実際、数ヶ月に渡って入荷できないこともしばしばです。今後はますます稀少性が高まり、資産価値も向上することが考えられます。当店では、約40mm以上の最高級天然水晶玉は鑑別書付きでお届けしています。 より公正な鑑別を期待して、鑑別は、社団法人による全国唯一の宝石鑑別・鑑定貴金属品位検定機関である山梨県甲府市の社団法人宝石貴金属協会(山梨県工業技術センター内)に依頼しています。(山梨県は日本有数の水晶の産地で加工産業も盛んです。) |
| このページのトップへ戻る |
| MoonMadness TOP Page | Copyright (C) 2002 MoonMadness |